男性心理と女性心理
男性心理・女性心理

ベッドに誘うなら早目の時間がベター


女性はベッドインといえば、自分に主導権がある、と思っている人が多いようです。男性から誘われたら「するもしないも、自分の気持ち次第」と考えていませんか?

たしかにその通りで、こちらからわざわざ誘うことはない、と思って当然です。

しかし、よく考えてみると、一回許してしまうと、二回目からは、女性のほうが弱くなりがちです。これがふつうの男女の仲、と思っていいでしょう。

でもこれでは、押しの強い人に負けたり、つまらない男と行きずりの関係になって、結局は大損となります。




男をベッドインに誘うなら夕方の早目がいい


「ベッドインをしてもいい」と、考えたら、むしろ、相手が誘いやすいように仕向けることです。それには夕方か夜の早目の時間がベターです。

できる男ほど朝型です。

午前7時から勉強会に出る、という若い男性をこそ誘いたいものです。そうだとしたら、食事してお酒を飲んで、ぐずぐずしてからラブホに行くより、もっと早目に誘ってもらうようにしましょう。

そのためには、先にムードのある場所で待ち合わせることです。ベッドインはなにも、食後とはかぎりません。むしろお酒を飲むと、できなくなる男性もいるのです。


迷ったときはホテルには行くべきでない


この人とラブホに行こうか、行くまいか、と気持ちがぐずぐずしているときは、絶対行くべきではありません。なぜなら、その男性に賭けるだけの魅力がないからです。

ベッドインは、自分もしたいから、するものではないのです。ここをカン違いしている女性は、意外に多いのです。

そうではなく、自分がこの男性に賭けたい、と思った人とすべきであって、そうだとしたら、早目の時間のほうが、彼もよろこぶでしょう。

それには、ウィークデーより、週末の昼間がいいでしょう。ラブホをよく研究してみると、意外に早目の時間のほうが、混んでいるものですよ。







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「一回だけよ、これっきりよ!」の魔法
「いくじなし!」とわざと挑発してみよう
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穴のあいたGパンは、香水以上の効果がある
ベッドに誘うなら早目の時間がベター




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